これは物凄いレアなワインのはず。
液体の色とラベルをみたらまさかとは思うかもしれないが本当だ。
(事実はどうかわからないが)
こんなワインを飲ませていただけたことはまず感謝しかない。
比較対象もないし(ヴォギュエのミュジニーブランくらい?)本当かどうかもわからないが。
しかしシャンボールでブランを造ったら旨いんだろうなと以前考えたことがある。
実際イメージするそれとかなり近く本物かもしれんと思った次第だ。
並みの村名のワインよりもはるかに超熟だしミネラルの感覚がシャンボールらしい。
思ったより開いてないな、まだこれからだと思ってしまうところがあるのが恐ろしい。
改めて類まれなる土地だと思った。
0 件のコメント:
コメントを投稿